バッテリー情報配信クラブ

"車のタイヤに釘が刺さっていた!いつの間にかタイヤの空気が抜けていた。
ハンドルをもっていない状態で車がまっすぐ走ってくれない!など、経験されたことありませんか?

 

そんな現象が発生している時にはタイヤがパンクしている可能性があります。
釘が刺さっている場合も空気漏れに繋がってしまうので、釘をはずしパンク修理を行う必要があります。

 

さてそんなパンク修理ですが、皆さんはどのような方法で行っていますか?
カー用品店に行くと、補修キットのコーナーにパンク修理キットが置いてあるのでそれを購入すれば、自分でも手軽にパンク修理が出来ることでしょう。

 

また最近の自動車タイヤは、ほぼみんなチューブレスタイヤとなっています。
ちなみに自転車はチューブが入っている「チューブタイヤ」です。

 

チューブタイヤの場合には外の硬い部分の内側に入っているチューブを取り出してパンク修理をすることになります。
自動車のチューブレスタイヤの場合、チューブはありませんので、タイヤの部分を直接修理することが出来ます。"



▼工具/車/洗車ガイド▼ パンク修理の手順ブログ:2019年03月27日

オハヨウですー

最近、シェイプアップをする時に、
炭水化物を天敵とする傾向が強くなっているような気がします。

炭水化物は消費されないと
体脂肪という形で貯蔵をされてしまうということが
知られるようになってから、
その傾向が強くなっていると思うんです。

確かに、過剰に炭水化物を摂取することは
シェイプアップの見地からみると逆効果につながりかねません。
でも、あくまでも「過剰に」摂取した場合なんですよね。

わしの周りにも、
「炭水化物抜きシェイプアップ」をしている友人がいますが…
わしは、炭水化物を全く抜くシェイプアップというのは
危険だと思います。

その理由は、脳との関係にあります。

脳というのは、エネルギーを貯蔵することができません。
ですから、常に栄養分を供給する必要があります。

脳というのは特殊な組織で、
ブドウ糖でないとエネルギー源として使うことはできないそうです。
ブドウ糖というのは、炭水化物を分解したときにできるものですから、
炭水化物を食べる事から極端に減らすことは、
脳にとって危機につながりかねないのです。

実際、
食べる事から炭水化物を極端になくしてしまうと、
頭がボーっとすることがあるといわれています。

頭がうまく回転しないのは、
炭水化物の供給が減ったことで、
脳が栄養不足を起こしている可能性があるんですよね。

どうしても、体脂肪が気になるという人は、
昼間、活動する時間帯に炭水化物を摂取するようにしましょう。

炭水化物は、すぐエネルギー源として活用されます。
なので、活動的な昼間に食べても、
すぐに消費される可能性が高いです。

シェイプアップも大事ですけど、
身体や脳の健康の方がもっと大事なんじゃないでしょうか?

―地球滅亡まであと427日―
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